やりたいことをする前に◯◯しないと、うまくいきません

皆さん、こんにちは!リョウマです😁

今日は、やりたいことをしているのに、

むしろ、

やりたいことをやればやるほど人生が上手くいかない人の特徴を解説していきます!

ん?やりたいことをすれば幸せじゃないの??

こう思う方もいると思います!

正確に言うと、

やりたいことを始める前に、あることを出来るようになってないと、

逆に不幸になってしまうのではないか?

という研究を見つけて、これは発信したいなと思ったので解説していきますね🎤

結論

では、やりたいことを始める前にするべき『あること』とは何か?

答えは、

『お金儲け』です💰

😒『え・・・?』

こう思う方もいると思います!

世の中の常識で言えば、

やりたいことをやって、やりたいことでドンドン稼げるようになっていく。

というのが、一般的な成功物語ですが、

お金を稼ぐ能力・知識が無いと、

『貧困と現状維持の罠』に引っ掛かってしまうんですね😓

まだ意味が分からないと思うので、更に詳しく解説していきます!

低所得者に共通する驚きの事実

政治心理学者のジョン・ジョストンさんたちが率いるチームが、

『低所得者たちの考え方や、行動パターンを調べる』という研究を行いました👓

すると、とんでもないことが分かったんですね!

なんと低所得者の方が、17%も高所得な人に比べて

経済格差が当然だと考える

貧富の差を受け入れてる

普通は自分たちが不利だから何とかしないとって思う

でも、実は逆で

お金持ちほど貧富の差は何とかしないと

って思ってる

お金がない人の行動を色々調べるとお金がない人ほど

現状維持を求めやすい

しんどいし、めんどくさいし。しょうがない

現状を変えようとする努力や、現状を変えることが出来る感覚がない

お金がない人は少ない

結局自分の好きなことをしようが、人生は変わらない

まずは。。

お金を稼ぐことに、全力に鳴って

ある程度お金を稼げるように鳴ってやりたいことを目指さないとダメ

貧困と現状維持の罠に

実際、

所得が凄く少ない人には、

経済格差を受け入れるどころか、

経済格差はないといけないんだ!と考えてるひとまでいる

方言の自由があるが。

お金がない人ほど、自分たちが言いたいこと得なくてもいいよねってなってる

独裁者の国もそう

現状を維持してしまう、どんなに辛くても支持してしまう

現状、害を受けてる人ほどそういった状況に疑問を持ったり、意義を唱え辺り

それを変える努力をしない

ということが分かった

政治もそう

現状を変える決断をしないといけない

この現状をかえるには「お金を稼いで、やりたいことをやる

そんな研究だった

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA